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応援できること |
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■全国介助犬協会の会員として「継続的に」応援する方法
・一般の方が対象の「青年会員」「個人会員」
・企業やグループが対象の「団体会員」
■今あるお気持ちを、協会にお届けいただく応援の方法。
・額や期日に制限が無い「ご寄付」として
・ご故人の意思や、ご香典の一部を「ご遺贈」として
・企業やグループの「記念事業・社会貢献事業」の一環として
■ご家庭で犬を育てて、介助犬を応援する方法。
介助犬を少ない人数で効率よく育成するためには、介助犬になる前の1歳未満の仔犬たち、介助犬にならなかった犬たち、そして介助犬を引退した犬たちを、私たちに代わり、愛情を持って育ててくださる方々の存在が不可欠です。
ご家庭で、愛情を持って犬を飼っていただける皆さんに、協力をお願いしています。
・「パピーホーム」として、1歳まで介助犬の卵たちを育てる
・介助犬には向かなかった「キャリアチェンジ犬」と暮らす
・介助犬として引退した「 リタイヤ犬 」と暮らす
■ボランティアとして、協会のお仕事をお手伝いいただく方法。
皆さんの空いているお時間を使って、協会の業務をお手伝いいただくことです
短時間でも構いません。親子やお友達同士、グループや学校の社会貢献活動として、簡単なボランティアをしてみませんか?
・イベント会場でのお手伝い
・掃除・洗濯のボランティアさん
・チャリティボックス設置のボランティアさん
・事務作業のボランティアさん
・書き損じハガキを送ってください
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