北海道盲導犬協会

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北海道盲導犬協会

北海道盲導犬協会

〒005-8222札幌市南区南30条西8丁目1番1号
TEL(011)582-8222
FAX(011)582-7715
URL:http://www.h-guidedog.org/

北海道の盲導犬事業を一人でも多くの皆さまにお伝えし、 盲導犬事業や視覚障害への理解者が増えることを願って開設するものです。
盲導犬を1頭育成するのにかかる費用…約270万円。
このお金、どこから出ていると思いますか? 実は、そのほとんどがたくさんの方々からの寄付なのです。
あなたのやさしさのひとかけら、わけてください。
応援できること

■資金を寄付する 個人・団体・企業どちらからでもけっこうです。
盲導犬の育成のため、また視覚障害者の社会参加のため、大切に使わせていただきます。

■サポート会員になる
北海道盲導犬協会サポート会員制度は、協会事業を資金面から支えて下さる方々で構成されております。
盲導犬の育成と目の不自由な方の社会参加を純粋に応援してくださる方であれば、どなたでも会員になることができます。

■ミーナの募金箱を設置する
オレンジ色の小さな募金箱。
どこかで見かけたこと、ありませんか? 北海道盲導犬協会の「ミーナの募金箱」です。
北海道盲導犬協会で育った第1号の盲導犬『ミーナ』の名を受け継ぎ、各地で頑張っています。
でも支えてくれるのはもちろん、皆さんです。
ミーナの後輩たちを育てるため、視覚障害者の社会参加を応 援するため…。
この箱から皆さんのあたたかい気持ちが伝わってくるのです。
設置のご協力をお願いいたします。

■パピーウォーカーになる
盲導犬の候補として生まれた生後50日前後の子犬を約1年間、家族として受け入れていただけるご家庭です。
わんぱくでやんちゃな子犬ですが、温かい家庭で過ごした経験が将来盲導犬として活動するのには欠かせません。

■リジェクト犬を引き取る
犬の性格にも千差万別。
そのため、盲導犬の適性に合致しなかった犬もいます。
ただ、盲導犬には向かなかっただけ。
もしかしたら、フリスビードッグやセラピードッグとして新たな活躍の場が広がるかも…?家族の一員として、迎え入れてあげてください。

■老犬委託に協力する
盲導犬として活躍した犬たち。
これからは、ハーネスを外しのんびりした老後が待っています。
その時間を一緒に過ごしていただきたいのです。

■事務的活動のボランティア
協会で製作するたより等の発送(3,000〜5,000通)で、年1〜2回程度。
書類の封筒づめやのり貼りの作業です。
協会内もしくは協会まで取りに来ていただいて自宅で行うお手伝いとなります。

■募金活動のボランティア
キャンペーン犬といっしょに、街頭で募金を呼びかけるお手伝いをしていただきます。
月末の土・日曜日及び雪祭り期間に12時半又は1時から2時間程度です。
各日(個所)5〜6名を予定しています。
くわしい場所などについては随時玉手箱にてお知らせします。

■環境整備活動のボランティア
敷地内環境整備(花壇造成、除草、冬囲い等)のお手伝いです。
春と秋の年2回程度を予定しています。
※詳しいことは「北海道盲導犬協会」ホームページでご確認ください。
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家族で遊びに行ける、動物園・博物館・牧場などの動物スポットを紹介しています。
※本ページ内の情報が実際とは異なる場合がございます。

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